スタッフブログ

スタッフが業務や生活の中で通じて気づいたことや各事務所でのハンガーゼロ の取り組みを紹介します

【生活の中から始める】家庭で職場で学校で希望の種を蒔き続けよう!

生活の中から" 始める"

●書き損じ年賀はがきで応援する(古くてもOK)
 ポストに未投函のはがきや未使用切手を支援活動に用いさせていただいています。かもめーるはがきや収集されていた記念切手類なども大歓迎です。
【2019年7 月〜12月実績】
注 はがきは日本郵便のものに限定
 はがき:127,625 円分の切手に換金。未使用切手:112,302 円分。国内外の通信費軽減になります。

●『本de リンク』で支援する
 ハンガーゼロ愛知事務所では送られた本やCD・ゲームソフトを換金して、飢餓・貧困に苦しむ人々の支援に使わせて頂いています。引越し、大掃除の際にもぜひお送りください。ご利用の際はまず愛知事務所( tel: 052-265-7101 )へお問合せください。
【2019年7月〜11月実績】
15,745 円(本314 冊、CD 121 枚、DVD 5枚)
注: 破れや汚れ、書き込みのある本、個人出版、文学全集は換金対象外です。CD類ケース割れ、ジャケット、歌詞カード不備、海賊版、個人用、カセットやVHS ビデオも不可。

●フェアトレードの商品を購入する
 開発途上国の生産者から適正な価格で買い取られた商品などを扱う協力企業(株式会社キングダムビジネス)から買って支援する。(販売収益からハンガーゼロ募金をいただいています)

●募金箱を家庭や職場に置く
 小銭と思われるお金も、飢餓・貧困に苦しむ人々にとっては何倍もの価値を持ちます。募金箱は、各事務所にお問合せください。
募金箱写真.jpg

●ハンガーゼロ自動販売機を利用・設置する
 飲み物を買うと1本につき一部がアフリカの人々に寄付されます。また防災対応のハンガーゼロ自販機を設置していただくと、緊急災害時の備蓄用としてパンの缶詰、水各96 個が無償で提供されます。現在、全国で112台が稼働中です。さらに設置してくださる方を求めています。
【2019年募金実績】
 設置112台 3,200,477円
 設置のご相談は大阪事務所までどうぞ。設置費用は必要ありません。飲料の補充や回収も業者が行います。

【香芝ゴスペルチャーチ】 自動販売機設置以降、ドリンクを買われている姿をよく見かけるようになり、特にこの夏は、多い月で200本もの売り上げがありました。自動販売機をきっかけに飢餓の現状、ハンガーゼロの働きを知ってもらうと同時に、当教会の存在も認知してもらえることとなり、教会員一同喜んでおります。
香芝ゴスペルチャーチ自販機.jpg

●ネットを活用する
 自分のホームページやブログ、フェイスブック、インスタグラム、ツイッターなどのSNS(ソーシャルネットワークサービス)を活用して、飢餓の現状を伝え、支援参加の輪を広げてください。
SNS.jpg

●使用済み歯ブラシを集めて国際協力
 テラサイクルの「歯ブラシ回収プログラム」を通じて当機構に募金ができます。
詳しくは東京事務所( tel: 03-3518-0781 )へ。

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