1分間に17人、飢餓で亡くなっている現実を知ろう。

世界食料デー支援金

世界の食料問題を考える日として1981年に国連が制定した日、それが10月16日「世界食料デー」です。
世界の一人ひとりと協力しあい、世界に広がる栄養不良、飢餓、極度の貧困を解決していくことを目的としています。
ハンガーゼロでは9月末~11月までの期間、一時募金を世界食料デー支援金に使用させていただいております。

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世界と日本の現実。忘れないで、大切な「3つのこと」。

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支援についてのよくある質問支援方法はこちらをご確認ください。

わたしから始める「一時募金」

9月下旬~11月末の期間は世界食料デー支援金となります。

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世界を変える「毎月募金」

毎月1000円から任意の金額で始めて頂けます。

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世界食料デーイベント情報

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1000円の支援でできること

あなたは1,000円を何に使っていますか。
1回の外食、ゲームセンターで1日遊ぶ、映画館で映画を1本見に行く…
おそらく1日で簡単に使えてしまう金額です。
しかし、その1000円がアフリカ諸国では、非常に大きな力となるのです。

エチオピアでは、主食のインジェラ50枚、卵76個

ケニアでは、100Kg入りトウモロコシ一袋、バナナ100本

スーダンでは、地域病院での診察3回分(1回3ドル)

主食のお米5kg(700円)と500mlの水を20本(300円)

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